ふるさと納税が終わったらワンストップ申請を忘れずに。書類の書き方は簡単!
1~12月まで1年の間に、5自治体以内の寄付先で済むなら
便利なワンストップ申請を行える決まりがある、ふるさと納税。

我が家は1自治体のみのため、確定申告せずにワンストップ申請をしてます。
簡単な書類手続きをすれば終わるから、楽!

今回は楽天にある記載例の書式を引用しつつ、過去わたしが記載した内容を振り返ります。

まず、寄付先を決めて商品を購入すると、
いくつか送られてくる書類の1つにワンストップ申請書が入ってます。


申請書の上の部分には個人情報を書く欄があります。

と言っても住所、電話番号、名前、性別、生年月日はすでに記載済み。
(ただし間違いがあれば訂正すること。)
マイナンバーの個人番号を書くのと印鑑を押すだけです。


次に視線を下げていくと、寄付年月日と金額が記載済み。


さらに視線を下げていくと①、②いづれもチェックが記載済み。
※①は確定申告をしないので✔、②は寄付先は5自治以内の意味で✔しています。


住所と名前、受付団体名が記入済み。とくに触れず。

こちらの書式にはありませんが、身分証明書をコピーして送るよう指示がありました。
マイナンバーカードがあれば、表と裏の2枚
・なければ運転免許証、パスポート、健康保険証、年金手帳など。

終わったら、同封されている封筒に入れてポスト投函。以上です。